サントリー-196℃ ザ・まるごとレモンを飲んでみた

サントリー-196℃ The まるごとレモンチューハイ

サントリー-196℃といえば、アルコール度数が9%のストロング系チューハイのイメージが強いですよね!?

-196℃ ザ まるごとレモン』はアルコール度数が7%でそれほど高くありません。

今回は2021年3月30日発売のサントリー『-196℃ ザ まるごとレモン』を飲んでみたのでレビューします。

サントリー-196℃ ザ まるごとレモン

サントリーの『-196℃ ザ まるごとレモン』は果汁をまるごとそのまま缶に詰めたチューハイです。

サントリー独自の−196℃製法によって、果実の持つ美味しさ・香りを余すことなく封じこめています。

また甘味料は使わず、甘くないスッキリした味わいが特徴です。

パッケージはシルバーを基調として、中央にレモンが描かれていて、その外側に果実まるごと凍結が伝わるよう大きい氷が描かれています。

サントリー-196℃ ザ まるごとレモン 商品情報

サントリー-196℃ The まるごとレモン 商品情報
原材料名レモン、ウオツカ(国内製造)、酸味料
炭酸、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
アルコール分7%
内容量350ml/500ml
販売者サントリースピリッツ 株式会社

ストロングゼロダブルレモン』には甘味料が使われていますが、『ザ まるごとレモン』には使われていません。

サントリー-196℃ ザ まるごとレモンの成分

成分100mlあたり
エネルギー44kcal
たんぱく質0g
脂質0g
炭水化物※1.0g
食塩相当量0.13~0.23g
プリン体0㎎

レモン果汁が3%、レモン浸漬酒を使用しています。

サントリー-196℃ ザ まるごとレモンを飲んだ感想

サントリー-196℃ The まるごとレモン

『-196℃ ザ まるごとレモン』の缶を開けた瞬間、レモンの香りが充満しました。

レモンチューハイの中で香りが強いような気がしました。

一口目はかなりさっぱりしていました。甘さは控えめな感じです。

人工甘味料を使っていないので、変な甘さを感じません。

レモンの味が強くて飲みごたえがありました。

サントリー-196℃ ザ まるごとレモンまとめ

-196℃ ザ まるごとレモン

今回はサントリーの『-196℃ ザ まるごとレモン』を飲んでみました。

『ストロングゼロダブルレモン』よりもレモンが多く入っているような気がします。

レモンチューハイが好きな方は一度飲んでみてはいかがでしょうか。

ストロングゼロダブルレモン

こだわり酒場のレモンサワー

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